まさかの3日連続のブログの更新です。ついに覚醒したかも。今回はどんなサイトを作ったらいいか悩んでいる方に参考になればという感じの記事です。

どんなサイトを作ればいいか悩んでいる方も多いと思いますし、私の日々悩んでおりますが、やはり自分が「こんなサイトあったらいいのに」と思うサイトを作るのがおすすめです。

まあある程度ひらめきが必要になりますが、自分が見たいなあと思うようなサイトでなければ、他の人もそんなに見たいとは思わないでしょう。

ただあったらいいなと思っても、すでにもう似たようなサイトがたくさんある場合はダメです。そういうサイトを作っても二番煎じとなってしまい、あまりうまくいかないことが多いような気がします。

成功したサイトと失敗したサイト

自分が今まで作ったサイトでは、成功したサイトというのは先ほど紹介した「こんなサイトあったらいいのに」という場合と、「こういうサイト作ったらいけるかも」と思ったときです。

この2パターンでサイト作った場合では割と成功しているサイトが多いです。

逆にダメだったパターンは、「人の真似」、「中途半端なサイト」です。

もちろんいいなあと思うサイトを参考にするのは悪いことではありませんが、あまりに近づきすぎるとオリジナリティの無いサイトとなってしまい、競合サイトが余りいいなければ勝負にならないことも無いですが、競合サイトが多い場合うまくいかないことが多いと思います。

私の場合は自分のいいなあと思うサイトに似せてサイトを作った場合は失敗しているケースが多かったです。

あとは中途半端なサイトを作ることです。現在着手中の「教えて、くるま博士」、「中古車選び.com」がいい例です。

中途半端にやめてしまっては、結果も出ないですね。

大事なのはユーザー目線

ユーザー目線といわれても分からないと思う方もいるかもしれませんが、それは自分目線でもかまわないのです。だって自分だって他の人のサイトを見る場合はユーザー目線です。

一番ダメなのはアフィリエイト目線で見ること。ダメといっても上手にアフィリエイト目線で見てうまくサイトを作れる方ならいいと思いますが、そんな人はあまりいないでしょうし、私も出来ません。

あくまで自分が見たいか見たくないか、あと人の役に立つか立たないか、それらを考えてサイトを作っていけばおのずとアクセスも増えていき、アフィリエイトの成果につながるのではないでしょうか。

とはいえ100発100中当てられる人もなかなかいないと思うので、ひらめいたらとりあえずやってみることだと思います。

アフィリエイトでの失敗はお金にはならないけど、
経験にはなります!!

終わります。

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